「平成18年11月8日改正」

関門港内の夜間入港対象係留施設
 
各港区の係留施設
図の中の番号をクリックすると、岸壁の説明欄へ移動します。
 
 
 
関門港 門司・下関地区(田野浦区・門司区・新門司区・長府区・下関区・西山区・小倉区)
夜間入港対象係留施設
 
 夜間入港対象係留施設とは、関門港夜間入港安全対策協議会(以下協議会)において調査検討の上、指定された係留施設、及び社団法人西部海難防止協会の委員会(以下委員会)において安全対策が検討された係留施設となっています。
 
 なお、対象係留施設以外にやむを得ず夜間入港する船舶(総トン数1,000トン以下に限る)は、下記共通事項、夜間入港の条件及び安全対策に加え、水先人を乗船させること、またこの場合、当該係留施設の管理者は、事前に協議会事務局に届け出て、確認を受けるものとする。
 
夜間入港対象船舶の共通事項
1. 協議会作成の夜間入港実施要領による対象船舶は、総トン数500トン以上の船舶。
 
ただし、船内に傷病者があり至急陸上において医療上の手当を必要とする場合、海難救助、犯罪捜査、及びこれに類する業務に従事する船舶が緊急に入港する場合等にあっては適用しない。
 
2. 日没から日出までの間に入港する船舶に適用する。
 
3. 危険物積載船でないこと。(港長が許可した場合を除く)
 
4. 巨大船等操縦性能の悪い船舶でないこと。(委員会による安全対策を策定している場合を除く)
 
5. 対象船舶であって、水先人が乗船する船舶については「関門港入出港船舶の標準喫水及び船型表」により運用される。
 
6. 夜間入港する船舶の船型及び航行環境を勘案し、協議会が必要と認めた場合は、夜間入港を計画しようとする係留施設の管理者は、別途委員会を開催して安全対策を検討するものとする。
夜間入港の条件及び安全対策の共通事項
1. 総トン数3,000トン未満の船舶及び海上運送法に定める定期航路事業(外航定期航路事業を除く)の船舶に対する船長の入港実績
 
 
夜間入港にあたり、船長に求められる入港実績としては、次のいずれかの実績を有すること。
 ただし、水先人が乗船する場合は、この限りではない。
 
 イ.過去1年以内に入港予定係留施設又はその付近に2回の入港をした実績を有すること。
 
 ロ.前回の入港(入港予定係留施設又はその付近への入港)が、過去1年以内にあり、かつ、過去2年以内に
    述べ3回の入港をした実績を有すること。
  ※ その付近として取り扱う係留施設は、別表2による。
 
2. 気象・海象
 
 原則として平均風速12m/s以下、波高1m以内及び視程1,000m以上であること。(定期旅客船を除く)
 
3. 係留施設の照明設備
 
 
岸線が確認できる常設又は移動式の照明施設があること。
 
4. 入港時の連絡
 
 
夜間入出港する船舶は、関門海峡海上交通センターへ事前通報を行うとともに、国際VHFch16の聴守を励行し、同センターとの連絡を保持すること。
 
5. AISの有効活用
 
 AIS搭載船舶は、AISを適切に運用すること。
 なお、AIS未搭載船舶にあっては、できる限り早い時期に搭載するものとする。
 
6. 海難防止審議に基づく安全対策
 
 
委員会の審議を経て作成された「夜間入港安全対策マニュアル」を有するコンテナバースについては、当分の間、同マニュアルの安全対策によるものとする。
 
7. 水先人乗船の推奨
 
 
強制水先対象船舶以外の船舶についても、できる限り水先人を乗船させることが望ましい。
その他
 
 その他、関門港 門司・下関地区の夜間入港について、詳しい内容については
 
 第七管区海上保安本部 門司海上保安部 航行安全課 電話番号 093−321−3215
 (ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/07kanku/moji/)
  
 までお問い合わせ下さい。
 
 
関門港 若松地区(若松第1区〜第6区) 「平成18年1月改正」
夜間入港対象係留施設
 
 照明等が設備され、夜間において岸壁が十分に確認できるものとして、夜間入港ができるバースは、このページ内
にある夜間入港対象係留施設一覧のとおりです。

 
夜間入港対象船舶
1. 総トン数300トン以上の船舶(プッシャーバージ等一体化のものは換算計算後のトン数が300トン以上)
 
2. 入港する各区の基準全長(LOA)以下の船舶
 
3. 日没から日出までの間に入港する船舶に適用する。
 
4. 危険物積載船でないこと。(港長が許可した場合を除く)
 
5. 操縦性能が制限されるような、特殊な船舶でないこと。(委員会による安全対策が策定され、これに沿って運用される場合を除く)
 
6. 対象船舶については、水先人が乗船する船舶にあっては「関門港入出港船舶の標準喫水及び船型表」により運用される。
夜間入港の条件及び安全対策
1. 船長の入港実績
 
 
夜間入港にあたり、船長に求められる入港実績としては、次のいずれかの実績を有すること。
 ただし、水先人が乗船する場合は、この限りではない。
 
 イ.過去6ヶ月以内に入港予定係留施設又はその付近に入港をした実績を有すること。
 
 ロ.過去1年以内に入港予定係留施設又はその付近に2回の入港をした実績を有すること。
 
 ハ.前回の入港が、過去1年以内にあり、かつ、過去2年以内に延べ3回の入港をした実績を有すること。
  ※ その付近として取り扱う係留施設は、基本的に「同一港区内」。洞海湾の場合は、入港予定施設よりも奥の水域に入港実績が
     あれば、実績としてカウントできる。(ただし2区に入港するものについては、1区への入港実績があっても考慮しない。 )

 
2. 気象・海象
 
 
原則として、平均風速10m/s以下、視界1,000m以上であること。
 
3. 係留施設の照明設備
 
 岸壁が十分に確認できる照明等が設備されているものとして、地元協議会で認められていること。
 
4. 入港時の連絡
 
 
 ・夜間入出港する船舶は、関門海峡海上交通センターへ事前通報を行うとともに、国際VHFch16の聴守
   を励行し、同センター、若松港内交通管制室との連絡を保持すること。
 
  ・洞海湾に夜間入港する船舶は、若松航路第3号、第4号灯標間を航過する際、若松港内交通管制室
   に位置通報を行うこと。
 
5. AISの有効活用
 
 
AIS搭載船舶は、AISを適切に運用すること。
 なお、AIS未搭載船舶については、できる限り早い時期の搭載が推奨される。
 
6. その他
 
 
・着岸時には、回頭を要しない入船付けとすること。
  ただし、製鐵戸畑内浦岸壁1〜5号及び八幡泊地、三井西日本埠頭1〜3号、ひびきコールセンター1号
  及び響灘南4号の岸壁については、この限りでない。
 
 ・安全に着岸できるよう、着岸バース及び停泊場所の合図、照明については、受け入れ側が十分に配慮
  すること。
 
 ・奥洞海航路においては、総トン数300トン未満の非管制対象船舶との行き会いを避けるよう、航行船舶
  にかかる情報の収集に努めること。
 
その他
 
 その他、関門港 若松地区の夜間入港について、詳しい内容については
 
 第七管区海上保安本部 若松海上保安部 航行安全課 電話番号 093−761−2497
 (ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/07kanku/wakamatsu/)
 
 までお問い合わせ下さい。
 
 
夜間入港対象係留施設一覧(門司・下関地区)
田野浦区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
太刀浦3〜6号岸壁
TU03C

TU06C
 
総トン数10,000トン未満で
喫水9.0m以下
 

 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
 
(4〜6号岸壁の場合)
・総トン数3,000トン以上の船舶は、入港にあたって水先人を乗船させるものとする。

太刀浦7・8号岸壁
TU07C
TU08C
 
・全長(LOA)270m以下
 
・右舷着けで部埼向け出港する場合、
 全長(LOA)250m以下とする
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 全長(LOA)240m以上は3ノット以下
 
・やむを得ない場合のほか、回し着けは行わない。
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
 
・総トン数3,000トン以上の船舶は、入港にあたって水先人を乗船させるものとする。(船長が所定の入港実績を有する場合は、この限りでない。)
 
・総トン数3,000トン未満の船舶は、タグ1隻
総トン数3,000トン以上の船舶は、タグ2隻を配備。
 
・総トン数3,000トン以上のコンテナ船は、
警戒船1隻配備
太刀浦28号岸壁
TU28C
 
・総トン数10,000トン未満で
 喫水9.0m以下
 
・自船による回頭の場合、
 全長(LOA)100m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)150m以下
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
 
・総トン数3,000トン以上の船舶は、入港にあたって水先人を乗船させるものとする。
太刀浦30〜32号岸壁
TU30C

TU32C
 
・30、31号岸壁を1バースとして使用するとき
 全長(LOA)220m以下
 
・31、32号岸壁を1バースとして使用するとき
 全長(LOA)240m以下
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 全長(LOA)240m以上は3ノット以下
 
・やむを得ない場合のほか、回し着けは行わない。
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
 
・総トン数3,000トン以上の船舶は、入港にあたって水先人を乗船させるものとする。(船長が所定の入港実績を有する場合は、この限りでない。)
 
・総トン数3,000トン未満の船舶は、タグ1隻
総トン数3,000トン以上の船舶は、タグ2隻を配備。
 
・総トン数3,000トン以上のコンテナ船は、
警戒船1隻配備
太刀浦34号岸壁
TU34C
 
総トン数10,000トン未満で
喫水9.0m以下
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
 
・総トン数3,000トン以上の船舶は、入港にあた って水先人を乗船させるものとする。
田野浦2・3号岸壁
TN02C
TN03C
 
総トン数10,000トン未満で
喫水7.2m以下
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
日本サルベージ
C・Dドルフィン
TS01C
 
総トン数2,200トン未満で
喫水6.7m以下
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
TS02C
 
総トン数1,200トン未満で
喫水5.2m以下
 
門司区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
門司1・2号岸壁
MZ01C
MZ02C
 
総トン数10,000トン未満で
喫水9.0m以下
 
 
・潮流(早鞆瀬戸)5ノット以下
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸においては、他の船舶との行会いをできる限り避けるよう配慮すること。
新門司区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
名門大洋フェリー
専用岸壁
SZ08C
 
総トン数10,000トン未満で
喫水8.1m以下
 
 
・事前に入出港予定船舶の情報を把握し、新門司航路から着岸岸壁までの間の水域において他の船舶との行き会いを避けること。
 
・定期フェリーの入港時の気象・海象の基準等 は、各社の「運航管理規程」の定めるところによる。
10
新門司フェリー
1〜3号岸壁
SZ31C
 
総トン数15,000トン未満で
喫水7.2m以下
 
SZ32C
 
総トン数15,200トン未満で
喫水7.2m以下
 
SZ33C
 
総トン数15,000トン未満で
喫水7.2m以下
 
11
新門司北6〜9号岸壁
SZ20C

SZ23C
 
総トン数12,900トン未満(RORO船に限る)で
 
・自船による回頭の場合、
 全長(LOA)126m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)190m以下

・喫水は、6及び7号岸壁は、6.8m以下
      8及び9号岸壁は、9.0m以下
 
 
 事前に入出港予定船舶の情報を把握し、 新門司航路から着岸岸壁までの間の水域に おいて他の船舶との行き会いを避けること。
長府区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
12
旭洋造船(株)専用岸壁
CH23C
 
総トン数10,000トン未満で
喫水5.0m以下
 
 
 タグ2隻以上を使用のこと。
下関区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
13
岬之町24・25号岸壁
SM24C
SM25C
 
・単独バースとして使用の場合
全長(LOA)150m以下で喫水10.0m以下
 
・24,25号岸壁を1バースとして使用する場合
全長(LOA)203m以下で喫水10.0m以下
載荷重量トン数15,000トンまで 
 
・関門地区の基準によるタグを配備すること。
 
・総トン数3,000トン以上のコンテナ船は、
警戒船1隻配備。
 
・事前に通航予定船舶の情報を把握し、十分に注意して航行すること。
14
下関18・19号岸壁
SM18C
SM19C
 
総トン数8,000トン未満(載貨重量トン数5,000トン以下に限る)で
 
・全長(LOA)170m以下
・喫水6.8m以下
 

・フェリーの入港時の気象・海象の基準等 は、各社の「運航管理規程」の定めるところによる。
下関20・21号岸壁
SM20C
SM21C
 
総トン数18,000トン未満(載貨重量トン数15,000トン以下に限る)で
 
・全長(LOA)185m以下
・喫水9.0m以下
 

・フェリーの入港時の気象・海象の基準等 は、各社の「運航管理規程」の定めるところによる。
 
・総トン数10,000トン以上の船舶は、早鞆瀬戸の潮流が西流5ノット未満に限る。
15
三菱重工業
下関造船所
14号
岸壁
SM57C
 
総トン数25,000トン未満で
 
・全長(LOA)193m以下
・喫水4.9m以下
 
 
タグ2隻以上を使用のこと。
1・2号
岸壁
SM53C
SM54C
 
総トン数25,000トン未満で
 
・全長(LOA)193m以下
・喫水5.9m以下
 
5・6号
岸壁
   
総トン数6,500トン未満で
 
・全長(LOA)193m以下
・喫水5.9m以下
 
7号
岸壁
SM55C
8号
岸壁
SM56C
 
総トン数25,000トン未満で
 
・全長(LOA)193m以下
・喫水5.9m以下
 
西山区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
16
関門浮標基地
専用ドルフィン
NS60C
 
総トン数1,000トン未満で
喫水3.1m以下
 
 
回し着けは原則行わないこと。
小倉区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
共通事項以外の安全対策
17
浅野2号岸壁
KS82C

 
総トン数6,000トン未満で
 
・自船による回頭の場合
 全長(LOA)92m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)138m以下
 
・喫水6.8m以下
 

 
・事前に入出港予定船舶の情報を把握し、砂津航路から着岸岸壁までの間の水域において、他の船舶との行き会いを避けること。
 
・定期旅客船の入港時の気象・海象の基準等は、「運航管理規程」の定めるところによる。
18
住友大阪セメント
小倉SSドルフィン
KS63C
 
総トン数900トン未満で
喫水4.5m以下
 
 
 事前に入出港予定船舶の情報を把握し、砂津航路から着岸ドルフィンまでの間の水域において、他の船舶との行き会いを避けること。
19
住友西部
副原料岸壁
KS76C
 
総トン数5,000トン未満の船舶で
 
・自船による回頭の場合
 全長(LOA)100m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)150m以下
 
・喫水5.0m以下
 
 
 事前に入出港予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸及び大瀬戸から日明水路までの海域においては、他の船舶との行き会いをできる限り避けるよう配慮すること。
20
日明東
3〜5号
岸壁
KH03C

KH05C
 
総トン数10,000トン未満で
 
・自船による回頭の場合、
 全長(LOA)100m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)150m以下
 
・喫水10.0m以下
 
6・7号
岸壁
KH06C
KH07C
 
総トン数10,000トン未満
 
・やむを得ない場合のほか、回し着けは行わない。
 
・事前に入出港予定船舶の情報を把握し、早鞆瀬戸及び大瀬戸から日明水路までの海域においては、他の船舶との行き会いをできる限り避けるよう配慮すること。
 
・関門地区の基準によるタグを配備すること。
 
・総トン数3,000トン以上のコンテナ船は、
警戒船1隻配備。
   
21
日明北7号岸壁
KH14C
 
総トン数2,000トン未満で
 
・自船による回頭の場合、
 全長(LOA)80m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)120m以下
 
・喫水5.0m以下
 
 
22
新日鐵高炉セメント
1設桟橋
3設桟橋
KH63C
KH64C

総トン数1,000トン未満で
 
・自船による回頭の場合、
 全長(LOA)53m以下
 
・タグ使用又はスラスター使用の場合、
 全長(LOA)80m以下
 
・喫水4.1m以下
 
 
 事前に入出港予定船舶の情報を把握し、堺川1号、2号灯浮標から着岸ドルフィンまでの水域においては、他の船舶との行き会いを避けること。
 
夜間入港対象係留施設一覧(若松第1区〜第6区)
若松1区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
入港可能時間
31
八幡製鐵西八幡
鉄屑岸壁第1、2号
OB01C
OB02C
 
全長(LOA)100m以下の船舶
 
若松水路及び奥洞海航路における
管制信号により入港可能な時間帯
32
北九州砂採取販売
協同組合桟橋
OE00C
33
三菱化学
コークス3号積出桟橋
石炭2号埠頭
コークス1号桟橋
化工品1号桟橋
石炭1号桟橋
 
OB03C
OC02C
OE01C
OH10C
OI01C
34
三菱化学
重油桟橋
無機1号埠頭
無機2号埠頭
硫酸1号桟橋
合成2号岸壁
 
OP00C
OQ01C
OR02C
OT01C
OV02C
35
三菱マテリアル桟橋
OM00C
36
東京製鐵専用桟橋
OT00C
若松2区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
入港可能時間
28
旭硝子
岸壁(ロ)、(ハ)
原料岸壁
製品岸壁
YE02C

YE05C
 
全長(LOA)115m以下の船舶
 
若松水路及び奥洞海航路における
管制信号により入港可能な時間帯
29
八幡製鐵
岸壁6〜12号
YS06C

YS12C
30
八幡製鐵
岸壁14〜20号
YS14C

YS20C
若松4区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
入港可能時間
26
製鉄戸畑
内浦岸壁4、5号
YN04C
YN05C
全長(LOA)130m以下の船舶
 
若松水路及び奥洞海航路における
管制信号により入港可能な時間帯
27
製鉄戸畑
内浦岸壁1、2号
川代岸壁
戸畑1、2号岸壁
YN01C
YN02C
YU00C
YT01C
YT02C
 
全長(LOA)115m以下の船舶
戸畑6号岸壁
YT06C
・全長(LOA)115m以下の船舶
・既設街灯とは別に、400ワット以上の投光機を備えた移動式照明設備を設置するとともに、岸壁沿いLED発光のチューブ式ライトを設置すること。(詳細は若松海上保安部へ)
37
日華油脂(株)
若松工場岸壁
YX01C
全長(LOA)115m以下の船舶
若松5区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
入港可能時間
23
新日鐵化学
化学化成品専用桟橋
戸畑1号桟橋
製品払出岸壁
RK00C

RK02C
 
全長(LOA)80m以下の船舶
 
日没時から日出時を通して入港可能
九州化学工業桟橋
RJ01C
24
製鉄戸畑泊地
1〜4号岸壁
6、7号岸壁
ZS01C

ZS04C
ZS06C
ZS07C
 
全長(LOA)130m以下の船舶
 
戸畑信号所における
管制信号により入港可能な時間帯
25
製鉄戸畑泊地
焼結岸壁
ZS00C
38
ひびきコールセンター
1号岸壁
響灘南4号岸壁
HM01C
HN04C
若松水路及び奥洞海航路における
管制信号により入港可能な時間帯
若松6区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
入港可能時間
39
三井西日本埠頭
安瀬第1、2 号岸壁
AM01C
AM02C
 
全長(LOA)130m以下の船舶

日没時から日出時を通して入港可能
三井鉱山
安瀬第3号岸壁
AM03C
響新港区
番号
対象岸壁
岸壁コード
船型制限等
入港可能時間
40
響灘西3、4号岸壁
HB03C
HB04C
 
全長(LOA)150m以下の船舶
 
 
日没時から日出時を通して入港可能
響灘西5、6号岸壁
HB05C
HB06C
 
全長(LOA)320m以下の船舶
 

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