海上保安庁 発表
対象海域
対象期間
防衛省によると、4月19日6時台、北朝鮮東岸付近から北朝鮮が複数の弾道ミサイルを発射しました。その詳細については、現在、日米韓で緊密に連携し分析中ですが、発射された弾道ミサイルは朝鮮半島東岸付近に落下したと推定され、我が国の領域や排他的経済水域(EEZ)への飛来は確認されておらず、現時点において、付近を航行する航空機や船舶の被害報告等の情報は確認されていません。
船舶は、今後の情報に留意するとともに、落下物を認めた場合は、近づくことなく、関連情報を海上保安庁に通報してください。